投稿者:koalion0105

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透明度(透視度)が悪い中でのダイビング 注意するべき3つの事

透視度が悪いと… 透視度の悪い環境でのダイビングはバディを見失いやすくなります 自分のいる場所や進行方向が分からなくなります 水底や水面が見えないと上下が分からなくなり潜降・浮上の調節が難しくなります   上記3つの事に注意しなければなりませんが、解決策があるので一つ一つ見て行きましょう。   1.透視度の悪い環境でのダイビングはバディを見失いやすくなります まずは […]

【ダイビング中の視界】透明度・透視度は何が影響するの??

【ダイビング中の視界】透明度・透視度は何が影響するの?? 透明度と透視度とは?   ダイバー同士の会話の中で『さっきのポイントは透明度は20メートルくらいだったね!!』など『透明度』というキーワードが出てきます。ダイバーの使う透明度とは【水中で見えた憶測の距離】を言うことが多いですが、【透視度】という言葉もあるのでその違いを説明します。   透明度 水面から見て下がどれくらいの […]

【バデイ・システム】バディ・チェック『プレダイブ・セーフティ・チェック』の確認方法と『BWRAF』の覚え方。

プレダイブ・セーフティ・チェック   ダイビングポイントについてダイビング器材を装着したら、エントリー前にはバディ・チェックを行い、一緒に潜る準備が整っているか器材の確認をしていきます。   プレダイブ・セーフティ・チェックの確認する項目は【BCD、ウェイト、リリース、エア、ファイナルチェック】を確認していきます。 頭文字を取ると【B・W・R・A・F】となります。 英語で頭文字 […]

ダイビング中にバディとはぐれたら…

はぐれるとは… もしも!! もしもですよ!? ダイビング中にバディを見失ったら!!?? ダイビング中に一緒に潜っていたバディとはぐれてしまったら、どういう手順をとらないといけないか、しっかりと頭の中にありますか? ここで言う【見失う】とは水中でバディが見えなくなるといいう事を指します。透明度・透視度にもよりますが、見える範囲が10メートルならそれを超えた範囲、見えている範囲が25メートルあればそれ […]

エア・マネージメント

ダイビング中のエア(残圧)の管理はしっかりと行っていますか? ダイビング中のエア管理は自分自身で行わないといけません。エアの減り方も人によって違うのでバディとも情報を共有しなければなりません。もちろん一番エアの消費の激しい人に合わせたダイビングをしていかなければなりません。 そこで一番重要になってくるのが潜水計画(ダイブプラン)です。   残圧がいくつになったらUターンするのか? &nb […]

青の洞窟でシュノーケルするなら格安料金のおすすめのお店って??『やっぱここでしょ!?』とりあえず11店舗を表にしました。

  [table id=1 /]   (2017/06) ※料金は一人あたりの料金(目安)となっています、詳しい料金は店舗にお問い合わせください。(季節や人数、早期予約での割り引きを適用した料金で表示しています) ※カメラレンタル等のオプション料金は店舗にお問い合わせください。 ※店舗によって集合場所が異なり、真栄田岬へ集合の場合は真栄田岬情報サイトご覧ください。 ※真栄田岬へ […]

レギュレーターリカバリー&クリア

レギュレーターリカバリー&クリア (呼吸器を探してくわえなおす)方法で もし呼吸器が外れても大丈夫! もう一度くわえなおせば呼吸が再開できます! レギュレーターリカバリー【呼吸器を探す】 アームスイープ法 呼吸器が外れた時(滅多にないです笑)は立ち姿勢(うつ伏せの状態でも可)で右手を前に伸ばして右肩を大きく下げると呼吸器のホースが右側に下がってきます! そしたら右手の脇を締めながら右手で右足の太股 […]

ダイビング Q&A

  レジャーダイビングについて >>レジャーダイビングって何? 一般的に趣味や楽しみを目的としたダイビング講習の事。 非職業ダイビング。 水深40メートル以浅、潜水時間は40分くらいのダイビング。 限界を超えたテクニカルダイビングというものがあり、40メートル以深の減圧潜水や、沈潜や洞窟の中(直接浮上のできない場所)での特別なダイビングもある。 レジャーダイビングとは逆にコマーシャルダイ […]

ダイビングマスク(水中メガネ)

タイプ 水中を見るためのダイビング用水中メガネでシリコン素材のスカートで鼻まで覆われているマスク。 レンズも丸型のものや両サイドまでレンズのついた視野の広いもの【ラップ・ラウンド】 マスク内の容量が少なく目とレンズの距離がが近く作られ視野が確保できて鼻が入るポケットがついていて、マスクからこの鼻の部分が突き出ている形になっていて鼻がつまみやすくなっている【ロー・プロフィール】 と色んなタイプがあり […]

保護スーツ(ダイビングスーツ)

水中の環境によって水温が30度近くと高かったり、10度くらいまで冷えていたり、岩や危険生物などによってすりむいたり刺されたり、ケガといった水中環境による身体の変化を守ってくれるのが保護スーツ(ダイビングスーツ)の役割です。 種類もあるので紹介していきます(^皿^)♪   ウェットスーツ   ウェットスーツは特に着る際にむずかしい特別な練習などは必要なく素材もジャージタイプ(伸縮 […]

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