青の洞窟でシュノーケルするなら格安料金のおすすめのお店って??『やっぱここでしょ!?』とりあえず11店舗を表にしました。

  [table id=1 /]   (2017/06) ※料金は一人あたりの料金(目安)となっています、詳しい料金は店舗にお問い合わせください。(季節や人数、早期予約での割り引きを適用した料金で表示しています) ※カメラレンタル等のオプション料金は店舗にお問い合わせください。 ※店舗によって集合場所が異なり、真栄田岬へ集合の場合は真栄田岬情報サイトご覧ください。 ※真栄田岬へ […]

レギュレーターリカバリー&クリア

レギュレーターリカバリー&クリア (呼吸器を探してくわえなおす)方法で もし呼吸器が外れても大丈夫! もう一度くわえなおせば呼吸が再開できます! レギュレーターリカバリー【呼吸器を探す】 アームスイープ法 呼吸器が外れた時(滅多にないです笑)は立ち姿勢(うつ伏せの状態でも可)で右手を前に伸ばして右肩を大きく下げると呼吸器のホースが右側に下がってきます! そしたら右手の脇を締めながら右手で右足の太股 […]

ダイビング Q&A

  レジャーダイビングについて >>レジャーダイビングって何? 一般的に趣味や楽しみを目的としたダイビング講習の事。 非職業ダイビング。 水深40メートル以浅、潜水時間は40分くらいのダイビング。 限界を超えたテクニカルダイビングというものがあり、40メートル以深の減圧潜水や、沈潜や洞窟の中(直接浮上のできない場所)での特別なダイビングもある。 レジャーダイビングとは逆にコマーシャルダイ […]

ダイビングマスク(水中メガネ)

タイプ 水中を見るためのダイビング用水中メガネでシリコン素材のスカートで鼻まで覆われているマスク。 レンズも丸型のものや両サイドまでレンズのついた視野の広いもの【ラップ・ラウンド】 マスク内の容量が少なく目とレンズの距離がが近く作られ視野が確保できて鼻が入るポケットがついていて、マスクからこの鼻の部分が突き出ている形になっていて鼻がつまみやすくなっている【ロー・プロフィール】 と色んなタイプがあり […]

保護スーツ(ダイビングスーツ)

水中の環境によって水温が30度近くと高かったり、10度くらいまで冷えていたり、岩や危険生物などによってすりむいたり刺されたり、ケガといった水中環境による身体の変化を守ってくれるのが保護スーツ(ダイビングスーツ)の役割です。 種類もあるので紹介していきます(^皿^)♪   ウェットスーツ   ウェットスーツは特に着る際にむずかしい特別な練習などは必要なく素材もジャージタイプ(伸縮 […]

レギュレーターのフェイルセーフ

フェイルセーフについて もし故障したり誤作動が起きた時には、安全なように作動する事故を防ぐシステムが色んな所には設定されています。 例えば、飛行機ではエンジンが停止した時にはすぐ墜落するのではなく、ある程度は滑空して無事に着陸出来るように作ったり、踏切の遮断機では停電した時に遮断幹が上がったままの状態にならないように重力で下がるようにしてならないようにして立入を防止したり、信号機では停電した時に赤 […]

耳抜きについて

『耳抜き』って言葉聞いたことはありますか?? 普段生活していても聞きなれない言葉でですね。 学校の授業でも習う機会はないんじゃないでしょうか? 教科書にも載っていないと思います。 そこで  耳  抜  き  と  は  !  ! 飛行機の離着陸やエレベーター、車などで急な坂道の移動時などで気圧の変化により耳に圧迫感がくる事があります。 この圧迫感によって人によっては痛みになる事があります。 またダ […]

水深と圧力【水深10メートルで?気圧になる】

圧力について 今住んでいる地球には空気による圧力がかかっています。 空気自体にも実は重さがあるって知ってました? 空気の重さによって圧力がかかり、標高0メートルの海水面での空気の圧力はほぼ一緒で【1気圧】と言います。(1012hPa時) 1気圧の表記はメートル法で1bar、ヤードポンド法では1ataと表記されています。 水にも重さがあるので、水中ではこの空気と水の重さが影響して圧力がかかります。 […]

サイトURLの変更(URL変更)

これは目の下にクマどころか雪男が現れた話です。 自分の為に、備忘録として残します。   早いうちにホームページのドメインを変更しておきたいと思いついにドメインを変更することにしてみました!! 結果的にはWEB知識のない自分でも成功しましたが、やり方もいまいち分からずトラブル続きで夜8時くらいから夜中3時くらいまで行い(夜中3時には終わらなかった。。。)少し睡眠をとり、また朝6時くらいから […]

ダイビングで息が苦しい!??

水中で呼吸が苦手!!!!!! そんな人は少なくないと思います。 理由は簡単で慣れていないからです。 【これを覚えておけば絶対にダイビングの失敗はない!!】 人間は元々は鼻で息をする生き物です。(鼻が詰まりやすい人は水中での呼吸に慣れやすいかもしれませんね(^^;; )水中では口から息をしなければいけません。 鼻から息は出せますが、鼻から息を出す事は出来ても顔につけてる水中ではマスクが鼻息の影響でぶ […]

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